取組情報

妊娠・女性の健康ホットライン事業

取組課題

学童期・思春期から成人期に向けた保健対策 ▼

思春期保健対策 ▼

思春期保健対策に取り組んでいる地方公共団体の割合

取組の対象

思春期 父親 母親

取組の背景

生涯を通じた女性の健康の保持増進を図るために、女性固有の機能である妊娠、出産等にかかる様々な心身の悩みを気軽に相談できる体制が必要である。

提案者

その他

取組のねらい・目標

電話等により、専門相談を実施することで、思春期から更年期にかけての気軽な相談の機会とし、予期しない妊娠や、女性のからだに関する悩みについての不安の軽減を図り、健康問題の整理や治療等について自己決定できるようにする。

住民が健康に関する知識、技術を身につけ、動機を高める 住民が健康のために、より積極的な行動を継続できるように支援する

数値目標なし

取組内容

保健師による電話相談

実施時期

2015/04 ~ 2016/03

通算期間

上記期間内での実施状況

参加人数や実施回数などは把握できない

取組内容(補足選択)

相談機能の強化

協力機関

学校 病院 診療所

住民参画状況

なし

従事者内訳

保健師

補助金・助成金

取組の評価

検討中

今後の課題

取組についてのWEBサイトURL

最終更新日:2025-04-02 14:36:06