取組情報

児童虐待を機器で検知することによって、児童虐待をなくす運動をするためにシステムを作っている

取組課題

妊娠期からの児童虐待防止対策 ▼

関係機関、団体との連携 ▼

[その他]:これからになります

[その他]:現在は、SDGsの絡んだ取り組みで多くの企業と協業を呼びかけ、児童虐待をなくす運動を啓発しています

実施時期

2021/7/1 ~ 未定

通算期間

上記期間内での実施状況

参加人数や実施回数などは把握できない

取組の連携先

民間団体 他の企業

取組の対象

幼児 学童 思春期 父親 母親 家族 事務職員

取組の概要

児童虐待防止対策、貴団体であれば「重点課題の2、妊娠期からの児童虐待防止対策」になると思います。

児童虐待を機器で検知できるシステムの普及で児童虐待を減らす
このシステムを、アルコール検知のように法制化すれば、親権を盾に虐待検知を拒否できなくなります
今まで体に痣や傷や子供が申告しないとわからなかった虐待がわかるようになります
概要
①-1 虐待検知の機器の普及(特許出願中、仕組化)
①-2 それを法制化して全児童の検知の推進することで日本中の子供の虐待有無がわかる

これ以後は次の社会課題の解決へ
22歳以上になると施設を退所しないといけません。ですが、住む場所も働く場所も何もが初めてで、多くの被児童虐待児はうまく社会に溶け込むことができないようです。そのため、離職率も70%と言われています。当然仕事辞めたら、住む場所はなくなります。少なくとも住む場所があれば、さらに、就職の斡旋ができればというのが②.③の考え方です
②被児童虐待児が抱えている課題 22歳以上の住む場の提供 ①で得た特許料で日本全国に彼らが住む施設を作る
③被児童虐待児が抱えている課題 22歳以上の職の斡旋によっての働く場の提供

取組についてのWEBサイトURL

http://jidou.gyakutai-dame.com/

福岡県

オヤセン

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コラボ実績あり

最終更新日:2021-12-10 10:47:23